“センナ ハレマ” ブルガリアでは春になるといつもと違う自分の肌に悩む人が増えてきます。センナ ハレマとは、芽吹きの季節に起こる鼻づまりやカユミの症状のこと。日本の杉による花粉症とはちょっと違って、若草によるアレルギーです。
「敏感肌になってしまった、肌がカサつく・ザラつく、赤みやカユミがある、化粧のりが決まらない、ニキビ、吹き出物が気になる」など、その肌悩みは日本と共通しています。
そして、この春の敏感肌、ゆらぎ肌を解消してくれるのはブルガリアでも、日本でも『ダマスク ローズ ウォーター』です。
バラが最も香り高い早朝、ひとつ一つ手で摘みとられるバラの花びら。この朝摘みの生バラと天然水だけでつくりました。生バラをそのまま肌にのせたような心地よさ。このローズウオーターには、水溶性のローズオイル成分も溶け込んで“ゆっくり、じっくり、しっかり”肌への負担をかけずに優しくいたわりながら潤いを与えます。さらに、生バラだけの心地よい香りは、心を癒し内側からも素肌美を引き出します。内から外から、心と肌の両面に作用して素肌美を引き出します。
生バラの香りと潤いで健やかに、美しく。春の敏感肌、ゆらぎ肌を優しくケアします。
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